食品の消費税減税「1%かゼロか」 高市首相、6月にも判断へ
高市早苗首相は食品にかかる消費税減税を6月中にも判断する。衆院選で公約した通りゼロとする案に加え、レジなどの準備期間が短縮できる1%の2案が浮かぶ。政府内には早期実現を優先すべきだとの意見があり、ぎりぎりまで世論を瀬踏みする。
首相は当初、超党派で構成する社会保障国民会議に議論を委ねる意向を示していたものの、同会議では減税への慎重論が目立った。自らが掲げた選挙公約をどこまで忠実に実現するのか。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA145FJ0U6A510C2000000/
>>1
どの政党も消費税減税を主張したせいで円安が進行し
金利は30年前の水準に戻って為替介入しても為替はやっと159円。
自民党の消費税減税は2年と野党にくらべて短期間で、いちばんダメージが少ないくらいで
国債頼みの減税や補助金や給付金は、円の信用が失われて円安になるだけで
円安の分さらに物価は上がり(原材料費は上がり)国民負担は減らないよ。
国債を使って減税しても物価高を加速させて物価高対策にはならないんだよね。
国債を使う分、無駄に借金を積み増して、子どもたちの未来に利子をつけて債務を押し付けるだけで。
財源なき減税はいつか別の増税をまねくだけで、円安で物価高になって国民負担が増えるだけだよ。
0の後18にするかの選択
岸田どころじゃない大増税進行中
財務省のサナ犬がこの巨大利権に切り込めるわけがない
年寄りの医療費ちょこっと削ってアホな国民のガス抜きして、あとは放置だろう
高市の外交により原油問題解決では…?
高市総理を支持する理由の1位
決断力があるから
尚、選挙公約の消費税0%は守れないし0or1%に6月にからんと決断出来ない模様
決断力あるなら選挙後に「公約なんで即実行します」って言ってる
相対的なもんだろ
直近だと一生検討だけしてた岸田と給付金を支給しないことを開き直った石破が比較対象
岸田はポンポン増税の決断してた
石破はガソリン暫定税率やめるの決めたで(手柄はサナ)
残りはマイナポイントで
引用元: https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1779586615/



コメント
円安どうするんや
協調介入出来ないならさつき砲も無駄撃ちやろ