【悲報】ホワイトハウス近くで銃撃戦

海外ニュース
1: 2026/05/05(火) 09:58:35.26 ID:oMnupB3W00505
米ホワイトハウス近くで銃撃戦 大統領警護隊と武装した男性
おすすめ記事紹介 NEW

2: 2026/05/05(火) 09:58:55.37 ID:38FY+MGh00505
また?

 

3: 2026/05/05(火) 09:59:06.12 ID:oMnupB3W00505
米首都ワシントン中心部で4日午後3時半(日本時間5日午前4時半)ごろ、大統領警護隊(シークレットサービス)と武装した男性の間で銃撃戦が起きた。
米メディアによると、男性が負傷して病院に搬送されたが、詳しい容体は明らかになっていない。近くにいた未成年の通行人も流れ弾に当たって負傷した。

 

4: 2026/05/05(火) 09:59:23.62 ID:oMnupB3W00505

AP通信によると、ホワイトハウス近くの屋外で私服の捜査官が銃のようなものを持った不審な男性を発見して、追跡した。男性が発砲し、警護隊員らが応戦したという。

ワシントンでは4月25日、ホワイトハウス記者会主催の夕食会でトランプ大統領の暗殺を狙った男性が銃撃し、現場で取り押さえられる事件が起きたばかり。

 

5: 2026/05/05(火) 09:59:42.51 ID:i2ockmR400505
がんばれえええええ!!!
どっちがとは言わんががんばれえええええ!!!

 

6: 2026/05/05(火) 10:01:30.07 ID:B0eitOBk00505
俺なら上手くやれるって国民がチャレンジしてるんやろ

 

9: 2026/05/05(火) 10:04:03.90 ID:1uzfdvyy00505
>>6
まず軍隊入ろうなって思ってしまう

 

7: 2026/05/05(火) 10:01:57.12 ID:jo3rVd2S00505

 

8: 2026/05/05(火) 10:03:35.37 ID:CHkKff+C00505
トランプ追い込まれすぎやろ
プロレスて教えないとあかんよな

 

10: 2026/05/05(火) 10:04:26.37 ID:QaqrpdQ900505

アメリカで銃の所持が認められている背景には、歴史的、法的、そして文化的な要因が複雑に絡み合っています

建国の歴史と自衛の精神
​アメリカはイギリスの圧政に対し、市民が自ら武装して戦った(独立戦争)ことで誕生した国です。
​政府への不信感: 「国家が暴走した際、市民が自らを守る手段を持つべき」という思想が根底にあります。

ふむ🤔

 

引用元: https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1777942715/

海外ニュース
スポンサーリンク
こちらの記事も読まれてます NEXT
スポンサーリンク
PICK UP

最新の人気記事

PICK UP

ピックアップニュース

コメント

  1. 名無し@ピカ速 より:

    他ぬ中のお爺ちゃんバージョンかな🐯んぷは

  2. 名無し@ピカ速 より:

    下手な鉄砲も数打ちゃ当たると言うからね。くわばら くわばら

  3. 名無し@ピカ速 より:

    最近自作自演に手が込んでるなw

スポンサーリンク
こちらの記事も読まれてます
スポンサーリンク
1001: おすすめ記事 20xx/xx/xx(月) ID:(•’-‘•)
PICK UP

最新の人気記事

PICK UP

ピックアップニュース